人気最高潮のYOASOBI。
ニューアルバム『Laugh』の収録内容を解禁しましたね。
ところで!
3歳までは米シカゴで育ったそうなんですが、その生い立ちから父親は三井物産のエリート社員ではないかという噂があります。
本当でしょうか?
父親は三井物産のエリート社員なの?
生い立ちや実家は?
気になりますよね。
ここでは幾田りらの父親は三井物産なのか。
年収はいくらくらいなのかを徹底調査してみます。
幾田りらの父親は三井物産?
ようやく振袖が着れてよかった🎋 pic.twitter.com/70SS1NzW07
— 幾田 りら (@ikutalilas) June 7, 2021
3歳までシカゴで暮らしたって、ちょっと普通じゃないですよね。
でも、自分の父親のことを「普通の会社員」って説明しています。
本当でしょうか。
確かに三井物産だって普通の株式会社です。
父親が三井物産の社員であっても「普通の会社員」って説明も決して嘘ではありません。
でも父親が三井物産に務めいるとなればちょっと「うちの父親、フツーです」どころではありません。
気になりますね。
検証してみますと「父親は三井物産のエリート社員」という可能性は高いようです。
幾田りらさんの父親は三井物産の社員である可能性が高いのです!
三井物産の代理店契約会社に「幾田」という名前の執行役員
噂の根拠は「幾田」という苗字の執行役員が、三井物産の関係会社にいることです。
関係会社というのは三井物産と代理店契約を結んでいる会社でして、名前は「ハーモニック・ドライブ・システムズ」と言います。
その会社に「幾田哲雄」という執行役員がいらっしゃるのです。
父親なんでしょうか?
この幾田哲雄さんの経歴を調べてみますと、もともとは三井物産の社員でして、1981年、24歳の時に三井物産に入社しています。
そして2004年。
幾田さんが47歳の時に三井物産から「ハーモニック・ドライブ・システムズ」に出向して、そこで新規事業設立準備室の仕事に就かれているのです。
その方が「三井物産に務めている父親」なのではないか、というわけです。
幾田りらさんの父親であっても年齢的に合う
調査によりますと、「三井物産に務めている父親ではないか」と言われている幾田哲雄さんは1957年生まれです。
幾田りらさんは2000年生まれですから、幾田哲雄さんが43歳の時に、りらさんが誕生した計算になりますね。
やや、年齢が高くなってからの子供ということになりますが、家族構成から考えて、決して不自然ではありません。
りらさんが、この幾田哲雄さんの子供であるという可能性は否定しきれないのです。
シカゴには三井物産の支店がある
アメリカのシカゴといえば穀物取引の中心地です。
三井物産は5大商社のなかで、三菱商事と肩を並べるトップ商社です。
三井物産も当然シカゴには支店を置いています。
幾田りらさんは父親と「3歳までシカゴで暮らした」ことを明かにしていますから、ここもピタリと平仄(ひょうそく)が合いますよね。
父親が三井物産のシカゴ支店に転勤になり、家族がそれに伴い一緒にシカゴで暮らしたと考えれば、りらさんが「3歳までシカゴで暮らした」という事実とも符合します。
商社はメーカーと違い、客商売ですから、海外に転勤する場合には、父親だけでなく夫人も同伴する場合が多いですよね。
パーティーなんかも夫婦そろって出かけるのが米国流ですから、幾田家もきっと父親と一緒に家族でシカゴに移り住んだものと考えられます。
幾田りらさんが作った父親に模した雪だるまに眼鏡!
幾田りらさんが公開している画像のなかに雪だるまの写真があります。
これ、三井物産に務めているとされる父親の顔を模した雪だるまなんです。
ポイントは眼鏡。
雪だるまは眼鏡をかけているんですね。
となると実物も当然、眼鏡をかけているわけです。
で、幾田哲雄さんはどうか?
眼鏡をかけています!

黒く大きな眼鏡をかけているんですね。
子供だった、りらさんには「お父さん=眼鏡」というイメージが強かったんでしょうね。
画像を見ると雪だるまがかかけている眼鏡も、やや大きめです!
趣味はギターと船旅
そんな幾田りらさんの父親の趣味はギターだそうです。
自分で曲を作って歌うこともあるそうですよ。
船旅も大好きです。
多趣味な父親ですよね。
幾田:父はキャンプがすごく好きで、キャンプソングのような曲を作って歌っていたり、船旅も好きだったので、船の仲間たちと一緒に歌う曲などですね。フォークソング、カントリーソングのようなものが多かったです。
引用:幾田りら、『Sketch』でさらけ出した裸の自分 ”YOASOBIのボーカルikura”とは異なるソングライターとしての顔|Real Sound
さすが幾田りらさんの父親、かっこいい!
幾田りらの父親の年収は?
おはようございます、DEAD POP FESの
YOASOBIとあのと幾田りら pic.twitter.com/DUB92WfmUk— K-66 ケロロ (@K6678742129) September 18, 2024
3歳まで米国で育ったりらさん。
見た目も、どうみてもお嬢様ですよね。
父親が三井物産のエリート社員だったら年収もかなり高いはずです。
いくらくらいなんでしょうか?
幾田りらの父親の年収は2000万円超え
調査会社であるタレントスクエアのデータによりますと、40歳を超えたあたりで三井物産の社員の年収は2000万円近くになります。
幾田りらさんの父親の場合は、三井物産本体の社員ではないですが、役員であることや年齢がもっと上であることから2000万円は超えているはずです。
相当のお金持ちであることは間違いないですね。
まとめ
#THEFIRSTTAKE
群青 いかがでしたか?仲間たちと奏でた一瞬の煌めきが、これからを生きるひとの、あなたの、青い光になれたら嬉しいです
Gt. AssH(@AssH_Guitarist ) Ba. やまもとひかる(@RUMVERworld ) Dr. 仄雲(@honogumo ) Key. 禊萩ざくろ(@mshg_zqr )
Cho.ぷらそにか(@plusonica )#YOASOBI pic.twitter.com/uTnbYZkx2S— 幾田 りら (@ikutalilas) February 26, 2021
幾田りらの父親は三井物産のエリート社員なのか。
年収はどれくらいなのかを徹底調査してみました。
音楽シーンで最先端を走り、絶好調の幾田りらさん。
三井物産に務める父親軸とした素晴らしい家庭で育ったんですね。
幾田さんの名前の「りら」とはライラックの花をフランス語で表した言葉で、自宅の庭には母親が植えてくれたというリラがあるそうです。
素敵ですよね。
ますます活躍して欲しいです。
幾田りらの父親は三井物産のエリート社員か、年収はどれくらいかを徹底調査しました。


